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『アパレる』001話
【アパレル漫画】仕事や人間関係に悩める人へ、主人公「桜木春子」の人間的成長を描いた新連載漫画。
前回のお話はこちら

『アパレる』295話:食堂でバッタリ

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あとがき
「効率悪いですやん?」
次回に続きます!
※このお話はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
続きのお話はこちら!

『アパレる』297話:失礼なやり方
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▼続きはこちら

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コメント
もうキツエさんはスージーが管理しよう
以前務めていた会社、企業理念が、1人のお客様を大切にするということでした。例えば返品したいお客様、返品を断ってしまえば店が損することはないけど、例えそこで損をしてでもお客様に寄り添い、返品をする。そうしていれば、いつかマイナスがプラスになる。すごく素敵な考え方の会社でした。
私は、春子さんの対応間違っていないなぁと思っています。効率が悪くても、そのとき売上はなくても、いつかプラスになるはずです。
どっちの考えが悪いわけじゃなくて、今まで働いていた店舗の空気感の違いだよね〜(;^ω^)
春子がその場で買ってくれたかもしれないお客様を逃してしまったのも事実だし、春物お探しのお客様はキツエさんのことを「会話がしたくて声かけたのに返事だけ?」と思ったかもしれない。
臨機応変ムズすぎないか?!(´;ω;`)
キツエさん、予算高くて忙しい店舗のスタッフの典型ってかんじ。
日々たくさんのお客様を接客する環境だったり、もしくは逆だとしても、売上に繋がる人を見極める力が培われてて、春子が検討で振られた人もファーストアプローチ、もしかすると入店してくる前の段階で目線や行動から買わない人もしくは低客単価判定して引いたんじゃないかな。
仮に月の個人予算300万だとして、客単価1万円台の方に時間かけてたらあっという間に退勤時間と月末を迎えてしまうからなぁ…。
なにかと周りが見えてそうだし、一点集中型の春子とは真逆のタイプっぽい。
上層部の人達は「コスパ」オンリーのキツエさんに、「それだけじゃないよ」って事を教えたいのかも やっぱり「お客様の顔が札束に見える」ような店員って、それだけで失礼だと思うし
人員が潤沢ならともかく2人しかいない時は一人一人への丁寧な接客より効率重視が正しいと思う。アパレルじゃないけど販売職でワンオペやった時そうだったから…
焦らず落ち着いて対応するためにもタスクを選んで減らすことって重要な気がする。全部に万全で対応できるほど時間もキャパもないんだから。そりゃ理想は全てのお客様に丁寧に対応したいけどね…