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『アパレる』275話:後輩が怖い!

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『アパレる』001話
【アパレル漫画】仕事や人間関係に悩める人へ、主人公「桜木春子」の人間的成長を描いた新連載漫画。

前回のお話はこちら

『アパレる』274話:瞬間風速

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あとがき

近ごろ、後輩のキノミさんとうまくいっていない様子のウジタさん。

指導中も、じっと無表情で見つめられたり、
相槌ひとつないまま話が進んだり──
そんなキノミさんに対してつい「怖い」という感情を抱いてしまいます。

できていないから注意しただけなのに、
ついには食い気味に「大丈夫です」と返される始末。
まるで「放っておいてください」と言わんばかりの彼女の態度に
気の弱いウジタさんはなにも言い返すことができません。

先輩なのに、教育係なのに────
責任を果たせていない自分の情けなさに自信をなくしてしまうウジタさん。

後輩指導の難しさをひしひしと感じます。

次回に続きます!

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▼ウジタさんとキノミさんの話

『アパレる』236話:"テキトー"戦略ッ

続きのお話はこちら!

『アパレる』276話:形式だけの1on1

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コメント

  1. 001 より:

    キノミさん、以前の新人研修の回では寧ろ自分の言いたいことをはっきり言えないタイプのように思えたので、それを自分なりに改善しようとした結果悪い方向に働いてしまったのでしょうかね⋯⋯

  2. より:

    270話読むとキノミさんやらかしてるし、大丈夫じゃないこともあるんだろうなー…

  3. ニクちゃん天井見とるwww より:

    店内にお客様がいたり、他にやることがあるときに呼び止められたらソワソワしちゃうのはわかる!!きっとキノミさんはプライド故に誰かに指摘されることを人一倍嫌っているタイプなのか、覚えるべきことについていけずキャパオーバー状態なのか…ウジタさんとは別の種類の自信の無い人なのかもしれない…(@_@;)

  4. カリン より:

    ウジタさん前置きも多いし、説明が長くて要領を得ないのかも。あとは単純に舐められてると思う。

  5. バターケーキ より:

    改善案
    ①指導係をウオタさんかリーダー直属に変更したら、さすがに言う事を聞く
    (放任主義のニクちゃんも、多分言う事を聞かないと思う)
    ②一度失敗させて、自分の実力を身をもって分からせる(ウジタさんの事は責めない)
    ③スージーに雷を落としてもらう(ドッカ-ン⚡)
    ④同期のドングリさんと「数字で」実力の差を分かってもらう

    やっぱり④は今じゃ「パワハラ」になるのかな・・・・。

  6. 774-3 より:

    多分ウジタさんは、くどくて要領の悪い長話な説教を何度もしてるんじゃないかな?わりと一方的に。
    それで率直なコミュニケーションが取れる人気関係を築けていないのかも。
    まず、伝えたいことは簡潔に、要点を優先で。
    相手の意見をちゃんと聞く&言いやすい雰囲気を作る。
    しっかり聞いていることが分かる応え方をする。
    相手の意見を否定したり、無碍に扱わない。これは相手を尊重するために必要。
    あともう一つ、キノミさんを信頼出来るところは何もないの?
    これやるとキノミさんもだけど、ウジタさんの仕事の捉え方も変わるかもね。

  7. いやしばいぬ より:

    深堀美さんとの出会いの時キノミさんとの、えのきのエピソードを今の仕事のそれなりに楽しい事で思い浮かべてたウジタさん。
    キノミさんにはキノミさんの、こうなる理由があるとは思う。が、ウジタさんの対応が100点でなくとも自分が出来ていない以上、この態度は全くないのよ

  8. _ななし より:

    「バカの話は必ず長い」というタイトルの新書がある…
    が、端的にというか断片的にというか、口数を減らしたら「流石に言葉が足りなすぎる」って誤解を招くと指摘される。
    …どうしろと…?

    とりあえず、「整理券の配布について」これを話そうとした時に、「店長から聞いたんで大丈夫です」て返された時のなら、「教育担当者」であったなら、即座に、「じゃ、説明して?」て、問いかけたらよかったのでは?
    同期とか、単に先輩であるだけ、だと「あなたを信用してません」てメッセージになりかねないから迂闊にコレは言えまいけども、「教育係」として理解してるかの確認のために聞くのなら…?

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